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雨の日の仕事

梅雨本番ということで、私どもには少しつらい時期がやってきました。

このような日、大工さんは何をしているのでしょうか?
お休み?
いえいえ、
梅雨時期は天気を予測し、貴重な晴れの日に外仕事を行い、雨に備えて室内での作業をストックするなどしながら仕事を調整していきます。

加工場を覗いてみると益子大工さんが家具の製作をしていました。

鉋を使っての仕上げ中
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最後は指で感触を確かめながら
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一品一品丁寧に
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早く梅雨が明けて欲しいです・・・

橋詰

次回はメンテナンスリフォーム部の桑山さんです。

【イベント情報】
明日は弊社モデルハウス「つむじ」にて
これから家づくりをご検討されている方、ぜひお気軽におこしください。







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by aibakouzibu | 2018-06-16 15:29 | 工事 橋詰 | Trackback | Comments(0)

工事部 堀野です。

春先から担当している現場も遂に上棟が始まりました。
総勢11名の大工さんが集まる大所帯の現場です。
お天気が心配な梅雨の時期ですが、現場は元気一杯です。
現場にはラフテレーンクレーンも配置され、大工さんと阿吽の呼吸で作業が進んでいきます。


d0256297_18285423.jpg


上棟で構造躯体が立ち上がっていくにつれて、とある問題が発生します。
ラフテレーンクレーンの操縦席から、作業範囲が確認できないのです。
そのためここで新兵器の登場です。


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クレーンのオペレーターさんと会話ができる無線です。
ヘルメットに取り付けて使用します。
オペレーターさんとの会話にはとある専門用語を使います。

巻き上げは「ゴーヘイ」。「Go A Head」の略です。
巻き下げは「スラー」。「Slack a Way」の略です。
主フック・ブームは「親」、補助フックは「子」と呼びます。

スピードは「高速」(はやく)、「チョイ」(ゆっくり)で調整指示します。

これらを組み合わせてオペレーターさんに作業場所から指示を出します。

と、書くのは簡単ですが実際にやってみると上手くいかないのがお約束ですね。
「親チョイゴーヘイ、左旋回、子スラー」なんていっても、
「逆だよ逆!」なんてツッコミが大工さんから飛びます。
何事も経験ですね。


次回は橋詰さんのブログです。
お楽しみに。

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by aibakouzibu | 2018-06-15 18:57 | 工事 堀野 | Trackback | Comments(0)

みなさんこんにちは、アーテックの野田です。
梅雨の合間の晴れ間ですが、やっぱり晴天は気持ちいいですね。
空梅雨ではこまりますが、現場仕事の物としては晴れてくれるとうれしいです。

さて、このところは住宅の内装のリフォームに伴ってスイッチ類の交換工事などを
行っております。今回は分電盤も取りつけました。
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交換前のコンセントです。差込口も欠けちゃったりしてます。
このまま使用するのは危険もありますので交換しちゃいます。

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交換後です。きれいになりました。

スイッチも交換します。
古いほうのスイッチは切り替え時の感触もふにゃっとしていました。

次回の工事部ブログは渡邉さんです。
ぜひご覧ください。
お楽しみに!!





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by aibakouzibu | 2018-06-13 16:51 | 電気工事 野田 | Trackback | Comments(0)

梅雨が近づいて

こんにちは桑山です。

今日も雨が降ってきて、そろそろ関東も梅雨入りを意識し始める時期ですね。

雨の時期は工事の調整が難しくなるので監督としては嫌な時期なのですが、農家さんは喜ばしい時期になるのでしょうか?

相羽建設では「家守りの会」というもので建てていただいたお客様のお宅の点検をさせていただいております。

外壁の状態や設備の点検などを行うのですが、その中でバルコニーの防水の点検も行います。

下記添付の写真は15年間手入れを放置した状態のバルコニー
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この状態のバルコニーをそのまま放置しておくといずれ雨漏りなどの原因につながるのでお客様に説明させていただき、再度防水をかけさせていただきました。
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日当たりや風通しなど条件によって劣化の具合は様々ですが、少し意識してみると家の寿命は伸びていきます。





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by aibakouzibu | 2018-05-23 19:46 | メンテ・リフォーム桑山 | Trackback | Comments(0)

「現場監督」といえば。

工事部 堀野です。

まだ梅雨も明けていないのに、暑い日が続きますね。
今年もこの季節がやってきました。熱中症には十分注意しないといけませんね。

現場監督の職務の一つに、「工事写真の撮影」があります。
多くの部材を使用し、加工するなどして進んでいく建築現場。
重要な部分は完成後に土中や仕上げで見えなくなってしまう部分が多いです。
そのため施工が適切であったかを説明する資料の一つとして、写真を撮影し保存する必要があるのです。

撮影に使用するカメラですが、多くの現場監督は「工事カメラ」と呼ばれるカメラを所持しています。
この工事カメラは過酷な現場で酷使されることを想定し、様々な特徴を持たされています。

軍手をしたままでも操作・撮影が可能なシャッターボタン、建物全景を撮影できるように広角よりに設計されたレンズ、
強力なフラッシュ、防滴防塵等々。

カメラに詳しい方は「現場監督」と聞くと、このカメラを連想するのではないでしょうか。

d0256297_15173310.jpg

コニカ現場監督。工事カメラといえばこれ!といって過言では無いでしょう。
初代モデル発売は1988年。時代はバブル景気真っただ中。
高層ビルや巨大インフラ工事が盛んだったこの頃、汚れたら水洗いできるこのカメラはヒット商品になりました。

数多くの建設現場で活躍した現場監督ですが、時代の流れと共に記録媒体を銀塩フィルムからデジタルへと変え
2006年3月に合併したコニカミノルタの事業撤退と共に生産終了しました。


今でも工事カメラは販売されています。(参考: RICOH G600)

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最近ではスマホやタブレットで撮影し、すぐに営業・設計等とシェアする方法が盛んになってきました。
しかし、「現場を撮影する」ためだけに開発された道具としての魅力は、捨てがたいものがありますね!


次回は橋詰さんのブログです。
お楽しみに。


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by aibakouzibu | 2018-05-18 17:44 | 工事 堀野 | Trackback | Comments(0)

みなさんこんにちは、アーテックの野田です。

さて、以前の自分のブログにて、
吹き抜けのお部屋の壁には無数の穴があいた現場をご紹介したのですが
皆様覚えてらっしゃるでしょうか??
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やっとお知らせできる機会がやってまいりました。
仕上がった様子がこちらになります。

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撮影者の腕が悪く、伝わりにくく申し訳ありません。
こちらの壁はボルダリングの設備になります。

その他にも、広い土間や、ストーブ等見どころもたくさんあります。
今週末の 5月19・20日に見学会を開催させていただきます。




建物内部や、外部の植栽など見どころも多くございます。
みなさまお誘いあわせの上ぜひいらしてください。

次回の工事部ブログは渡邉さんです。
ぜひご覧ください。






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by aibakouzibu | 2018-05-15 15:04 | 電気工事 野田 | Trackback | Comments(0)

陰の主役。

工事部 堀野です。

先日の暑さとは一転。
あまりお天気が優れない週ですね。
突然の雨と強風は、外回りの仕事が終えるまでは勘弁願いたい今日この頃です。

今月より都内の施設現場に常駐となり、ブログもここで書いております。
先日、現場では「捨てコン」の打設を実施しました。
基礎の鉄筋を組む前に、ベースとなるコンクリートを流し均す工程です。

コンクリート打設の際に現場に欠かせないもの。普段は目立たないけど、必要不可欠。
そして仕事の時は大いに目立つ。
「あれ、あいつあんなにカッコ良かったか?」
今日はそんなあいつのお話です。


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皆さんも一度は見かけたことがあると思います。
「コンクリートポンプ車」。
長い象の鼻のようなホースを伸ばし、コンクリートを流すのに使用します。
コンクリート打設の際にミキサー車が入っていけないところ、距離が離れている場所、高低差がある場所、
作業面積が限られている場合でもブームを伸ばして作業が可能です。

作業オペレーターとホースを持つ2名で作業を行います。

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コンクリートをポンプで圧送するという技術史は古く、1907年(明治40年)にドイツで発明されたといわれています。
日本では1960年代にドイツ・アメリカからの技術導入でコンクリートポンプ車の国産化が始まりました。
時代は高度成長期。戦後復興の数多の工事にコンクリートポンプ車の活躍がありました。

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そんなコンクリートポンプ車ですが、災害現場でも活躍しました。
東日本大震災の際に発生し、今なお続いている福島第一原発事故。
制御不能の原発、その冷却の為に使用された最後の手段。
それがコンクリートポンプ車の注水による冷却、「キリン作戦」でした。
(写真:東京電力撮影)

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普段は建設現場にしか姿を見せないけど、我が国の未来を救った影なる英雄。
町のどこかで見かけたら、「頑張って」と応援してあげてください。
建設機械には数多くのエピソードがあります。

コンクリートポンプ車の活躍は、映画でも見ることができます。
もうすぐゴールデンウイークですね。
たまには家族で映画でも如何でしょうか。

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次回は橋詰さんのブログです。
お楽しみに。






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by aibakouzibu | 2018-04-24 15:50 | 工事 堀野 | Trackback | Comments(0)

こんにちはメンテナンス部の佐々木です。
あっという間に桜も散ってしまい、新緑の季節となりました。
暖かくなると活動を始めるのがシロアリです。

今回のブログは、、、

今年もシロアリの活動時期がやってきました!

ということで、書きたいと思います。

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住まいの点検に行きますと、シロアリの活動をよく目撃します。

上の写真もお客様の点検に行った際に目撃したものです。

埋め込まれている木に穴があいています。

点検をしていると、このようなシロアリの痕跡をよく見かけます。

おそらくどのような土地にもいるのではないでしょうか。

相羽建設では、住まいに合わせてデッキを作成します。

デッキが長持ちするかどうかは、シロアリの被害によって大きく作用されます。

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これがシロアリの蟻道になります。

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こちらも違う現場のシロアリの蟻道です。

早期発見することができれば、被害はほとんど出ません。

何年も気づかなければ、被害は拡大します。

これから暖かくなるとシロアリが活動を始めます。

デッキの足元をチェックしましょう。

写真のような蟻道があった場合は、相羽建設にご連絡ください。

それでは今回はこのへんで!





次回は△△部の□□さんです。

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by aibakouzibu | 2018-04-11 20:19 | メンテ・リフォーム佐々木 | Trackback | Comments(0)

こんにちはメンテナンス部の佐々木です。
桜満開!いよいよ春!
山では雪解けがすすみ、スキーシーズンは終了を迎えつつあります泣

さて今回のブログはベランダ防水のメンテナンスについてです。

一般住宅のベランダに使用される防水はFRP防水が多いです。

このFRP防水ですが、ある一定期間を経過すると、紫外線などにより劣化が進みます。

家守りの点検の際には、ベランダの状態を確認し、タイミングをみて、お客様にメンテナンスの時期をお知らせします。

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少し劣化が進み、割れが出ている部分もあるのでメンテナンスを行います。

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ケレンという作業で、表面の汚れを落としていきます。

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アセトンで汚れも落とし、トップコートを施します。

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表面にしっかりと光沢も出て、良い仕上がりです。
エアコンの室外機や物干しなどを元に戻して工事完了です。

メンテナンスのタイミングは、ベランダの形状や日当たり具合、使用方法によっても、メンテナンスの時期は異なります。

相羽建設では点検時にその家に合わせてメンテナンスのタイミングをアドバイスしています。

タイミングの良いメンテナンスで、無駄なコストをかけずに、長く安心して暮らしていただけるように心がけています。

次回は工事部の荻野さんです。

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by aibakouzibu | 2018-03-29 18:33 | メンテ・リフォーム佐々木 | Trackback | Comments(0)

こんにちは、工事部 堀野です。

桜が段々と見頃を迎えつつありますね。
暖かい夜の帰り道は、少し回り道して夜桜見物でも如何でしょうか。


今回は、先日より着工した都心にほど近い施設現場の現調を行った際のお話しです。
現場着工前に行う、現場監督の大事な職務の一つに「現調」があります。

・現場には敷地図面の通りに境界を示すプレートや鋲が入っているか?
・仮設水道・電気の引込位置は問題ないか?
・搬入車両やラフテレーンクレーンの配置位置、進入経路に問題はないか?(スクールゾーンなどの時間指定など)
・周辺にコインパーキング・月極駐車場はあるか?
・周辺に美味しい飲食店はあるか?

..........最後以外は、円滑に現場を進めるのに重要な確認項目です。

今回も現場周辺の道路の幅を調査。
2トントラックなら楽に走れそうだな、と周囲を確認中。


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通りを挟んだ学校の擁壁下。
茂みの中にある境界石にこんな文字が彫られていました。


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「陸軍省」

え、そんな物々しい省庁あったっけ。
気になって調べてみました。

陸軍省とは、第二次世界大戦以前の行政官庁各省の1つ。
戦前・戦中は大日本帝国陸軍の軍政機関として機能していましたが、
1945年12月に「第一復員省」と名前を変え、1947年10月に廃止されました。

調べてみると、この場所にかつて陸軍獣医学校が存在していたとの事でした。
仕事の合間に見つけた忘れつつある歴史の記憶、その断片に触れられた一時でした。

ちなみにこのようなものを「戦争遺跡」といいます。
薄れつつあるが、決して忘れてはいけない歴史の語り手。
皆さんも機会があれば調べてみてください。
以外に近くにあるかもしれません。

次回は橋詰さんのブログです。
お楽しみに。



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by aibakouzibu | 2018-03-24 02:24 | 工事 堀野 | Trackback | Comments(0)